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Author:ティンクティンクル
常に幸せでありたいフツーの主婦のフツーの独り言です。小さな幸せに感謝しながら毎日を穏やかに過ごしていきたいです。愛を込めて・・・


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いつもありがとうございます。

またまた映画観てきちゃいました。
今日はあの、ヘアスプレーを観てきました。
めちゃめちゃハッピーになれる映画です。
それと同時に夢はやっぱり叶うんだって改めて
感じました。

この映画の主人公、トレーシーちゃんは1000人の
オーディションで見事に選ばれた実生活でも夢を
叶えてしまったラッキーな女の子です。
やっぱり人は外見ばかりでなく、自分に与えられた
姿形を愛し、ポジティブに夢を抱いていればきっと
どんな願いも叶うのです。

本当に素敵な映画でした。
ずっとハッピーで、私まで何だか嬉しくなってしまいました。
トレーシーちゃんは、笑顔がすごく可愛くてダンスもその天使の
ような歌声も素晴らしかったです。
多分、この歌声に釣られてきっと、たくさんの天使たちも
映画館に遊びに来ていたんではないかと思います。

おチビちゃんでおデブちゃんの彼女は、インタビューで
こう答えています。
神様は理由があって私をこういうふうに作った。
今になって、その理由が分かったわ。
背が高くなくたって、スリムじゃなくたって人には
ちゃんとその人に見合う何かがあるはずです。

その人その人の、個性を大事に自分にコンプレックスなど
持たずにそのままの自分を愛してあげるのが一番です。
そして強く、夢を持ちそれを信じていけば願いは必ず叶うと
いうことを再確認しました。
どんな願いだって無理だと諦めず願い続けることが
大切です。

私も、夢を諦めずその夢に見合う自分になるための
努力は惜しみません。必ず叶う夢に向かってトレーシーちゃんのように
いつでも、素敵で可愛い笑顔をかかさずポジティブに生きていきたい
です。家族や、仲間という宝物と共に、いつでもキラキラ輝いて
いたいと思いました。

最後まで読んでくださってありがとうございます。
このブログを読んでくれた全ての人が幸せでありますように。
愛を込めて・・・





 
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象の背中

いつもありがとうございます。

今日、映画、象の背中観てきました。
あなたの大事な人が余命半年と宣告されました。
もし自分が余命半年と宣告されました。
その時、あなたはどうしますか?

この映画は、〔死について〕です。
誰もがいつかは迎える死、もしその死に終わりがきてしまったら
残された人生、どう生きていきますか?

象は、死期が近づくと群れから離れ死に場所を探す旅に
出るそうです。一人ぼっちで死んでいくのです。
私は嫌だな、この映画の主人公と一緒で、やっぱり愛する
家族に看取ってもらいたいです。
毎日を大事に、一分一秒を大事に過ごして生きたいです。

やっぱり、最後まで有意義に生きていたいです。
今という日を生きていきたい。
そう、感じました。
愛する家族、愛する伴侶を大事に、愛し愛されていきたいです。
がんで亡くなってしまう主人公は、余命半年と宣告され
家族のありがたみ、愛するものを残して逝ってしまう無念さを
改めて気づくのですが、私も何かないと本当の大切さって
忘れてしまいがちですが、やっぱりいつも意識してこの世に
生きていることを感謝していきたいです。

いい映画ですので、是非観て生きていることの素晴らしさを
もう一度、再確認してみるのもいいかもしれませんね。

象の背中 (扶桑社文庫 あ 11-1) 象の背中 (扶桑社文庫 あ 11-1)
秋元 康 (2007/09)
産経新聞出版

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♪最期の川
なぜに空見上げるのだろう?
どこかで立ち止まる度
誰にも話せない悲しみを
心が話しかける

歩いて来た長い道を
ここから振り返れば
僕が思うよりも
輝いた日々だと教えられた

どんな時も
僕のそばで
君が共に笑った
過ぎた歳月は
何かが足りなくて・・・
でも気づいたのは
愛こそがすべてさ

しあわせだった?なんて
聞かないでくれ
愛しき人
腕に抱きしめて
僕が聞きたいよ
君はしあわせだったか?
終わらない道はきっとない
見送る人
涙拭いて
背中見届けて・・・
僕は一人きり
この川を今渡る

僕がいなくなった後は
時々空見上げて

君のことをずっと

最期の川 最期の川
CHOKKAKU、 他 (2007/10/24)
DefSTAR RECORDS

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いつもありがとうございます。
今日は、夏休み最後ということで、
家族で映画を観に行ってきました。
子供たちと、旦那はレミーのおいしいレストラン。
私は、Life 天国で君に逢えたらを観ました。

この映画は実話で、プロウインドサーファー、飯島夏樹さんの
半生と、それを支え続けた妻、子供たち、仲間たちの
ストーリーです。
私の大好きな(愛)、夫婦愛、家族愛、そこには
たくさんの愛が詰まっていました。

飯島さんが、癌と宣告されてますます
家族が、助け合い支えあっていました。
最後、余命三ヶ月と言われたときも
そこには、もう悲しみの涙はなく
一分、一秒を大事に、大好きなハワイで
その短い生涯を、終えました。

飯島さんが、なかなかレースで勝てず貧乏時代も
あったそうですが、常に夫を愛し、弱音も吐かず
心の底から、信じていたんでしょうね。
そんな二人に、ちゃんと神様はついておられたんだと
思います。

私たちの周りには、我慢ができず逃げ出してしまう
人たちもたくさんいますよね。
私だって、嫌なこと、苦しいことから逃げてしまいたい
時もあります。
でも、苦しいときこそ支えあうことが
大事なんだと、改めて考えさせられました。


飯島さんの奥さんの、最初のセリフで(くるたのしい)
という言葉がでてきます。
苦しくて、楽しいの略だそうです。
苦しいときに、楽しいなんて普通思えないですよね。

そんな精神的に強い人だからこそ、どんなときでも
涙を見せず、いつでも気丈に振舞っていたんですね。
人は決して、一人では生きていけません。
苦しいときこそ、お互いに歩み寄ろうとする
気持ちが大事ですね。

とっても暖かい、素晴らしい映画でした。
私は、いたって健康ですが、明日からも
家族を大事に、毎日を精一杯生きていきたいです。
家族は私の誇りです。

やはり、どんな時にでも夢を諦めない、私にかかわっている
全ての人の、幸せを一番に考えられる懐の深い人を
目指したいです。


ハワイが舞台になっているのですが、ハワイ大好きな
私は、心地よい風の音、ハワイの香り、堪能してきました。


しょっぱなから、涙、涙でした(笑)



夢の枕に寄り添って
もう一度だけ名を呼んで
ひとりぼっちの世界で
かりそめの綾瀬

永遠の彼方へYou're my anjgel
海を称え 人間を愛して
二度と帰らぬ旅に出る

夏の日よ Love you forever.
儚きは陽炎
波に舞い 帆揺れていた
人はもう亡い

潮鳴る風に抱かれ
無常に泣くばかり
現在も忘れ得ぬ
You are breathing in my spirit.

真夏の夜の星座が
慕情に霞む時
明日も Wind is high.
もう涙を止められない

~風の詩を聴かせて~
桑田佳祐

最後まで読んでくださってありがとうございます。
このブログを読んでくれた全ての人が幸せで
ありますように。
愛を込めて・・・





 
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